nfufの記録

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おうちでバル気分♪スキレットで作るステーキと海老の簡単アヒージョ

 ユーチューバーさんが、キャンプでしていたので、食べたくなった( ´艸`)。

 スペインのバルで人気の小皿料理「アヒージョ」。いただき物のステーキ肉、ブラックタイガー海老、旬の野菜を使って、スキレットで作りました。

 

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 私は簡単に作ってたのしく食べたい派なので( ´艸`)。

 テーブルにカセットコンロとスキレットをセット。野菜たちは洗ったまま大きめのボールに入れておきます。フランスパンもそのままで、食べたい分量をカット。小ぶりのまな板と包丁もテーブルの使いやすい位置へ。ゴミ袋も用意ですぐポイです。

 エビとお肉だけはあらかじめ下ごしらえして、サクッと調理。

 オイルで食材を煮ながら、食べたい物を投入するスタイルです( ´艸`)。

 

 油っぽさを抑える為、皿に網をのせて、スキレットからあげた食材をいったんそちらで油切りしました( ´艸`)。各自の小皿にはキッチンペーパーをひいて、更に油切り。

 

材料

  • オリーブオイル:スキレットの1/3程度

  • にんにく:2〜3片(皮をむいてそのまま)

  • 塩:小さじ1/3

  • ステーキ用牛肉:200g(食べやすい大きさにカット)

  • ブラックタイガー海老:10尾(殻をむき、背ワタを取る)

  • ズッキーニ:1本(輪切り)

  • ミニトマト:10個(ヘタを取る)

  • シャウエッセン(ソーセージ):4本(斜め切り)

  • 人参:1/2本(輪切り)

  • フランスパン:適量(スライス)

作り方

  1. スキレットにオリーブオイルを注ぎ、にんにくと塩を加えて弱火にかけます。にんにくの香りが立つまでじっくり加熱します。

  2. ズッキーニ、人参、ミニトマト、シャウエッセンを加え、中火で加熱します。野菜がしんなりし、トマトの皮がはじけるまで炒めます。

  3. ブラックタイガー海老を加え、色が変わるまで加熱します。

  4. ステーキ肉は、表面が焼ける程度にさっと火を通します。肉は食べる直前に塩を少々ふると、旨味が引き立ちます。

  5. フランスパンを添えて、オイルに浸しながら。

ワンポイントアドバイス

  • ナスもありましたが、オイルを吸いやすく、ベトベトしやすくもう一つかな。

  • ズッキーニ、ミニトマト、人参は加熱することで甘味が増し、アヒージョにぴったりの食材です。

  • シャウエッセンは安定した美味しさで、アヒージョの具材としても優秀です。

  • ステーキ肉は特に油っぽくなりがちなので、キッチンペーパーで油切り。

アヒージョは、ビールやワインとの相性も抜群です。

 

 

 

「スタミナ満点!ニラと牛肉の旨煮豆腐」〜栄養たっぷりの簡単レシピ〜

🥘 簡単で美味しい!ニラと牛肉の旨煮豆腐レシピ

材料(2人分):

  • 木綿豆腐:1丁(約300g)

  • ニラ:1束(約100g)

  • 薄切り牛肉:150g

  • ごま油:大さじ1

  • 酒:大さじ2

  • 砂糖:小さじ1

  • 醤油:大さじ1

  • だし醤油:大さじ1

作り方:

  1. 豆腐は水切りし、食べやすい大きさに切る。

  2. ニラは5cm程度の長さに切る。

  3. フライパンにごま油を熱し、豆腐を両面焼き色がつくまで焼く。

  4. ニラを加え、酒、砂糖、醤油、だし醤油を入れて煮立たせる。

  5. 薄切り牛肉をのせ、火が通るまで煮る。

  6. 全体に味がなじんだら完成。


🌿 ニラの栄養と健康効果

ニラは、健康維持に役立つ栄養素が豊富に含まれています。

  • アリシン: ニラ特有の香り成分で、ビタミンB1の吸収を助け、疲労回復やスタミナ増強に効果があります。 

  • β-カロテン(ビタミンA): 皮膚や粘膜の健康を保ち、免疫力を高める働きがあります。

  • ビタミンC: 抗酸化作用があり、肌の健康維持や老化防止に役立ちます。

  • ビタミンE: 血行を促進し、冷え性や動脈硬化の予防に効果的です。

  • カリウム: 体内の余分なナトリウムを排出し、高血圧やむくみの予防に役立ちます。

  • 葉酸: 赤血球の形成を助け、貧血予防や胎児の正常な発育に重要な栄養素です。

これらの栄養素を効率よく摂取するために、油と一緒に調理するのがおすすめです。


🍽️ まとめ

 この「ニラと牛肉の旨煮豆腐」は、簡単に作れて栄養満点の一品です。スタミナをつけたい時や、健康を意識した食事にぴったりです。ぜひ、日々の食卓に取り入れてみてください。

 

お刺身に飽きたら!ブリの昆布締めで、新しい味わい

 お刺身、好きだけど、よく食べてるとあきてくる( ´艸`)。お気に入りのユーチューバーさんが作っていたので、真似してみた。 ユーチューバーさんは、鯛で作ってたのだけど、ちょっと高すぎたので、ブリで( ´艸`)。

 作り方は簡単。

🐟 ブリの昆布締めの作り方

材料(2〜3人分)

  • 刺身用のブリ(柵または薄切り)

  • 昆布締め用の昆布(ブリを挟めるサイズ)

  • 酢:大さじ1

  • 塩:小さじ1/2

  • (昆布を拭く用)酢:適量

下準備

  1. 昆布は、キッチンペーパーに酢を含ませて軽く拭いておきます。

  2. ブリが柵の場合は、薄めに切っておきます。

作り方

  1. ラップの上に酢で拭いた昆布を置きます。

  2. 酢大さじ1と塩小さじ1/2を混ぜた液に、ブリをさっとくぐらせます。

  3. ブリを昆布の上に並べ、上からもう一枚の昆布を乗せて挟みます。

  4. ラップでしっかり包み、冷蔵庫で30分〜1日ほど寝かせます。

ポイント

小さな魔法、マヨポンの誘惑。—日常がちょっと楽しくなる万能ソースの世界—

※AIが作ってくれた文章がちょっとよかったので( ´艸`)。マヨポンって美味しい( ´艸`)。少しリライトしました。

 

はじめに:

 料理に「あと一味ほしいな」と思ったことはありませんか?
 そんな時、必ず冷蔵庫にあるマヨとポンで作る“マヨポン”が、あなたの味覚を優しく、時に鋭く揺さぶります。
 マヨネーズとポン酢という、一見対照的なふたつが出会って生まれる奇跡のバランス。
 これはもう、調味料のハーフ&ハーフではなく、“美味しさの掛け算”と呼ぶべきでしょう。


■ マヨポンとは?その魅力と基本の作り方

 マヨポンとは、マヨネーズとポン酢を混ぜたシンプルな調味料。
 使う比率は 「1:1」 が基本。マヨ多めでこってり寄り、ポン酢多めでさっぱり寄り…と好みに応じて微調整が可能です。

材料 分量(基本)
マヨネーズ 大さじ1
ポン酢 大さじ1

 軽く混ぜるだけで完成。お好みで柚子胡椒や七味を加えると、大人の味に早変わりします。


■ マヨポンが美味しい理由:なぜこんなにクセになるのか?

  • 酸味×コクのバランス
     ポン酢のさっぱり感がマヨネーズの重さを中和し、くどくならないコクが生まれます。特に揚げ物やこってり系の食材にベストマッチ。

  • どんな素材にも合う包容力
     野菜、肉、魚、豆腐、パン…マヨポンはどんな素材にも「合う顔」を見せてくれます。シーンごとに印象が変わる、まさに調味料界のカメレオン。

  • “なんか懐かしい”味
     昭和の定食屋や家庭料理を思い出すような、ホッとする味わい。外食よりも、“自分で作って食べたい”と思わせてくれる不思議な力があります。


■ マヨポンのおすすめ活用レシピ

1. 温野菜のマヨポンがけ

 ブロッコリーや人参、さつまいもなどをレンチンしてマヨポンをかけるだけ。冷めても美味しいのでお弁当にも◎。

2. ささみのマヨポン和え

 ささみを茹でてほぐし、きゅうりと一緒にマヨポンで和えるだけ。低糖質・高タンパクでダイエット中の方にも。

3. 焼き餃子のタレ代わりに

 酢醤油もいいけど、たまにはマヨポンで。外パリッと中ジュワッとした餃子に、まろやかなアクセントが加わります。

4. 冷奴 × マヨポン × 鰹節

 これだけでご飯が進みます。お酒のアテにも最高。

5. アジフライ × マヨポン

 ソースではなくマヨポンをかけてみてください。魚の臭みを消し、香ばしさとコクが引き立ちます。


■ 番外編:ちょい足しで世界が広がる!

  • マスタード+マヨポン → サンドイッチにピッタリ。

  • すりごま+マヨポン → 和え物に最適。

  • 柚子胡椒+マヨポン → 焼き鳥や鍋料理に◎。


■ まとめ:マヨポンは、日常のちょっとした“ごほうび”

 マヨポンは「なんでもない日」をちょっと特別にしてくれる、そんな存在です。
 手間もかからず、冷蔵庫にあるものでパパッと作れて、美味しさには妥協なし。
 疲れて帰ってきた夜、ごはんに合う一品が欲しい時、ちょっと気分を変えたい朝…マヨポンはいつでも、味方でいてくれます。

 


最後にひとこと:
 あなたの“今日の一皿”に、マヨポンという魔法をかけてみませんか?

 

 

まずい料理「さつまいも葉と茎の炒め物」

 ひさしぶりに、あんなマズイ料理食べた( ´艸`)。サツマイモを観葉として水耕栽培してて、葉と茎がすごくのびてきてた。ネットで食べられる事を知ったので、調理してみた。野菜炒めの、野菜の一つとして投入することに。スーパーで買った野菜はなんとも思わないのだが、育ててたサツマイモの葉や茎を折るのはなんだかせつない。

 胡麻油にニンニクを刻んで炒める。そこに、収穫したサツマイモの茎を3センチぐらいにカットして投入。しばらく、炒める。味見で一つ食べてみるが、繊維質が硬くて呑み込めない…。これはやばいのではと思いつつ、しばらく炒めるとやわらかくなるかと楽観的に考えてしまう。

 ハムにピーマン、キャベツと残り野菜を入れ、更に炒める。少し食べてみるが、茎が硬くて食べれたもんじゃないが、もうよく混ざっているので茎をよけることは不可。さつまいもの茎と葉は、少しさつまいも味です。

 塩コショウ、味の素、だし醤油で味付けし、完成。見た目もイマイチだが、茎は食べれないので、よけながら食べるが、やっぱりマズイ( ´艸`)。スーパーの野菜のありがたさ感じた。

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味つけってむずかしい

  料理の味つけって、けっこうむずかしくないですか。新しい料理を作ってみようと、レシピ通りにしようとしても、肉でも魚でも、レシピと同じ量を買うのってできない事あったり、買った物を中途半端に残しとくのもいやだったりで、結局、レシピと同じ分量でできない。材料も全部そろわなかったり。

 で、材料の量が違ってくると、調味料もレシピ通りだと多すぎたり少なすぎたりするので、結局、自分で調節しなあかんようになる。途中で何度も味見してると、濃いか薄いのか甘すぎるか辛いかわからなくなってくる。

 作りなれてると、それでもそこそこいける味になるのですが、毎回、こんなもんかなこんなもんかなと味見しながら作ります。

 料理研究家の人は、料理は分量が大事なので、計りなどで食材や調味料をきちんと計って作って下さいと言うがそうもいかないと思うんです。

かんたんステーキ

 実家でいただいたフィレ肉、食べきれないので冷凍してたの、室温解凍しました。いつものごとく、新聞ひいて、ちいちゃい網焼き大将で、焼いていただきました。味付けは、塩コショウとあっさりポン酢で十分です。フィレ肉はお高めだけど、満足度高いです。外食より、家食べの方がおいしいと思う、今日この頃。

 

「なすび」はまるごと冷凍

 なすびって美味しいですよね。でも、私は野菜たち、つい余らしていたんでしまう事あります。ナスを丸ごと冷凍させて日持ちさせる方法あるらしいので記録しときます。

 

①ナスを洗って、そのままジップロックなどに入れる

②そして冷凍

③使いたい時に、まるごと冷凍ナスをそのままレンチン(3~5分)

④蒸しナスとなっているのであつあつのナスを、水を入れたボールに入れて、手でさく

⑤ポン酢、ショウガなどお好みの調味料をかけて、かつお節、小口ネギをかけてできあがり

 

※ナスの事、「おなす」と言ったり「なすび」と言ったり、これは方言なのだろうか

美味しくてヘルシーなドレッシング

 知人に教えていただいたのですが、写真の調味料をそろえまして、市販のドレッシングで使い終わった容器に好みの分量で混ぜ合わせて、使う時によくふればOK。

 油類が多すぎるとしつこくなるので、私はポン酢をメインに、油とみりんはひかえめにしてます。えごま油や亜麻仁油も体によいからね。お豆腐やサラダにかけてもいいし、調味料としてもいけますが、亜麻仁油などは火にかけるとよい成分が減るらしいのでそのままの方がよいかも。

 けっこうお値段高めの調味料もあるので、足りなくなったら、お酢味ぽんなどもたして使います。でも、市販の物を買うより、健康的だし価格も安いんじゃないかな、好みの味にできるしね。

 

 

 

 

 

アミ焼大将が一軍です

 実家からいただいた牛肉で、早速、簡単焼肉しました。我が家の焼肉は、色々な鉄板など(炭火で七輪、ガスのロースターなど)を経て、一軍が「アミ焼大将」になっています💦結局、かんたんで洗いやすいのが、いいんですよね~。焼き面は狭めですが、レモンサワーなど飲みながら、ゆっくり食べるならこれで十分です。火力もあります。セカストをぶらぶらしてた時にたまたま出会った「アミ焼大将」は新品で700円ぐらいとラッキーでした。

 

 七輪でやってた時は、ベラキャンしてた時もありますが、テーブルなどのセッティングもいります。今は、気候もよいので、ベランダへの扉を全開にしといて煙を逃がしながらリビングでします。油の飛び散りなどは、新聞紙を引くのがらくです。

 にんにくはたっぷり入れると美味しいです、業務スーパー青森県産のが半額でした。味付けは、塩、こしょう、ほりにしと、「鬼のゆずぽん酢おろし」。最近のお気に入りはこの「鬼のゆずぽん酢おろし」です。ドンキで、試しに買ったのですが美味しいです。淡路島産の新たまねぎ、新玉ねぎってこんなに甘くておいしいんですね。

 美味しく食べ、調子よくなって、フィレステーキも一枚追加してしまい、食べすぎました💦ちょっと物足りないぐらいでやめたらいいんですよね…

 

自炊

 自炊って、買い物と調理と、片付け洗い物が大変だししんどいよね。いやなイメージで家事というか日常のルーティーンしたくないので、調理や片付けなどなるべくシンプルにできるように食器や手間減らして工夫してるつもりです(ずぼらなだけかも)。

 姉は、食器とか好きだし、家族に手をかけた美味しい食事を作ってあげたいらしく(そうだと思うのだが)、手の込んだ料理を、きれいなお皿に盛りつけてはります。たまに、姉んちで食事させてもらうと、おぉ、きれいで美味しいぞっ、とうれしくなります。しかし、姉はたぶんほぼ毎日それをしているはずなので、準備して料理してたくさんの食器を洗って片付けてと考えると、大変じゃないかなと思ってしまった。さらに、男性メンバーが多い家族なので、姉がきれいに時間かけて作った料理を、一瞬のように食べられてしまっているので。手をかけた料理、あっという間に食べられるの、よい事やししょうがないけどね。

きんぴらごぼう

 

 きんぴらごぼう、おいしい。ごぼうは、洗ってかわむく作業がいやなので、買う事はほとんどなかったのですが、春ゴボウは皮をこそげとるぐらいでよいそうなので買う気になります。水洗いの後、グローブピーラーでこすります。鉛筆けずるみたいに、ささがきにします。あく抜きにしばし、酢水にひたします(つけすぎるとポリフェノールなくなるので注意)。

 フライパンに、ごま油多めに熱し、ごぼうを炒めコショウを多めにふります。みりん、酒、砂糖、しょうゆで味付けします(ちょっと多いかなぐらい甘みいれた方がおいしい)。

 あれば、人参、こんにゃく、牛肉入れるとグレードアップ。また、作ろ

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さしす

っていう、居酒屋さん。人気であちこち増えてきてるみたい。そこで出会った、簡単メニューです。新玉ねぎをみじん切りにして、サバ水煮缶をのせ、ごま油とポン酢ぐらいかなをかける。おいしいしヘルシー。